クローバーの高額買取・価格査定なら、買取コレクターがおすすめ

 
おもちゃ買取コレクター
おもちゃ買取無料査定
5月29日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
クローバー クローバー高額買取
5月29日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
おまとめ査定
5月29日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
お客様に選ばれNo.1
5月29日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
クローバーWANTED
5月29日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
クローバー驚きの買取事例

高額査定の秘密はこちらの漫画で! クローバー高額査定の秘密はこちらの漫画で!

買取コレクターの強み

宅配買取は、段ボール10~20箱以下の程度の量の買取に最適です。
ご希望の方には無料の宅配キットもお届けさせて頂き、ご自宅にいるだけで、運送会社が集荷に伺いますので、簡単にご利用頂けます!
お振込みは最短当日という、超が付くほどの迅速な対応と、プロの鑑定で必ずご満足頂ける買取をさせて頂きます。

地方住まいの為、周りにこういったショップが無くて困っておりましたが、
とにかくシンプルで簡単にお取引できました。
お振込みもスピーディーで、査定金額にも大満足でした!
やっぱり、こういった商品はプロに見て頂くのが一番ですね★
連絡もメールが主体なので、自分の都合に合わせてお取引が出来るのも
GOODでした♪

宅配買取の流れを漫画で確認する
無料査定お問い合わせ

コレクションが沢山あって、お店に持っていくのも、箱詰めするのも難しかったから、直接来てもらえる出張買取は便利だな。
しかも、プロが鑑定してくれて、
その上現金買取なのがうれしい!

北は北海道、南は沖縄まで、全国対応している出張買取は
段ボール箱10~20箱以上を目安に、箱詰めが難しく、大量の買取の際便利です。
引っ越しや、コレクションの売却など、お部屋いっぱいのコレクションがある方や、
レンタル倉庫に丸ごとなどの、大量買取の場合はお任せ下さい。
商品のプロ中のプロの鑑定士が、直接お伺いさせて頂き、1点1点鑑定を行い、
その場で現金でお支払させて頂きます。

出張買取の流れを漫画で確認する
無料査定お問い合わせ
買取の流れ
買取の流れ図
おまとめ査定

買取コレクターと他社との比較

買取実績図

クローバー買取の査定の裏側を動画で大公開します!

お客様の声

岩手県 R・Tさん

買取依頼品:1/58 ダーナ・オシー など

父が遺したおもちゃを買い取ってもらいました。クローバーの聖戦士ダンバインというおもちゃだったのですが、なかなか需要があるようで想像より高く買い取ってくれました。ネットでの査定は初めてでしたが、とても丁寧な査定とサービスにより、満足のいく値段にしていただきました。


新潟県 K・Tさん

買取依頼品:機動戦士ガンダム DX 合体セット

クローバーが販売を行っていた機動戦士ガンダムのダイカスト合金をお願いしました。かなり昔のものでしたが、比較的綺麗な状態でしたので、お店の反応は良かったです。こちらのショップが良いと聞きましたので初めて利用お願いしましたが、分かりやすい買取の流れでしたので、簡単でした。


奈良県 M・Nさん

買取依頼品:最強ロボ ダイオージャ ダイカスト合金

納戸を整理していたら、クローバーというところのロボットが見つかりましたので、思いきって買取査定に出すことにしました。私には価値がわからなく、またかなり昔のものでしたのであまり期待してなかったのですが、思った以上の値段に感動しました。また利用をしたいと思います。



メーカー別 注力買取品一覧

買取項目一覧

クローバー買取のお取引方法を動画でご説明します!

クローバー高額買取


「クローバー」とは?

クローバーはかつて日本に存在していたおもちゃメーカーです。老舗の玩具メーカーツクダから独立した社員が1973年に設立しました。
日本サンライズ作品を多くスポンサードしており、機動戦士ガンダムのおもちゃも有名な番台ではなく、放送当時はこのクローバーから発売されていました。

ガンダム以外にも無敵ロボトライダーG7や最強ロボダイオージャ、聖戦士ダンバインなどの商品を発売しましたが、聖戦士ダンバイン放送中の1983年に倒産をしています。
合金ロボを沢山発売しており、それらの商品は今でもマニアから高い支持を得ています。

「クローバー」のシリーズとは?

クローバーから発売されていたおもちゃは主にロボットアニメの商品になります。
日本サンライズが中心であり、無敵超人ザンボット3、無敵鋼人ダイターン3のようなスーパーロボットアニメ作品で合体や変形をするおもちゃを数多く出しています。

機動戦士ガンダムも例に漏れず、後に爆発的な人気となったプラモデルのようなプロポーション重視の商品ではなく、あくまでも児童向けのおもちゃとして、合体するガンダムやガンキャノンを発売しています。
また母をたずねて三千里や赤毛のアンといった名作アニメのスポンサーも勤め、ぬぐるみなどの女児向け玩具を発売しています。

「クローバー」の歴史とは?

クローバーの設立は1973年でしばらくは女児向けのぬいぐるみや着せ替え人形、アナログゲームなどで商品展開を行っていました。
大きく飛躍したのが日本サンライズと本格的に企画からスポンサーに入った1977年の無敵超人ザンボット3です。
2クールと当時のロボットアニメの中では短命でしたが、合体と変形機構を兼ね備えたプレイバリューの高いおもちゃは人気を呼び、放送終了後も再販されるほどでした。

その後も機動戦士ガンダムや無敵ロボトライダーG7の商品を発売。
一流玩具メーカーへの道を歩み始めたかに見えましたが、スーパーロボットアニメの衰退と、リアルロボットアニメの隆盛に対応した商品展開ができずに、1983年に倒産をします。

クローバーが日本サンライズと組むきっかけになったのは、元サンライズの社員が玩具メーカータカラに転職し、その社員がクローバーとサンライズの中を取り持ったことから始まっています。

またクローバーは玩具の企画をする会社であり、生産ラインは持っていなかったために主に生産は同じ葛飾区内に本社がある縁で、タカラに生産を委託していました。
クローバーの機動戦士ガンダムのおもちゃはタカラで生産されていたことになりますし、実際にタカラの子会社から機動戦士ガンダム商品も発売されています。
今はガンダムといえばバンダイグループが一手に抑えていますが、放送当時はむしろライバル気魚王であるタカラ(現タカラトミー)との縁が深かったのです。
買い取り無料査定

日本一の高額査定を目指します!