TOHO 大助の高額買取・価格査定なら、買取コレクターがおすすめ!

 
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TOHO 大助 関連買取実績

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買取コレクターの強み

宅配買取は、段ボール20箱以下の程度の量の買取に最適です。
ご希望の方には無料の宅配キットもお届けさせて頂き、ご自宅にいるだけで、運送会社が集荷に伺いますので、簡単にご利用頂けます!
お振込みは最短当日という、超が付くほどの迅速な対応と、プロの鑑定で必ずご満足頂ける買取をさせて頂きます。

地方住まいの為、周りにこういったショップが無くて困っておりましたが、
とにかくシンプルで簡単にお取引できました。
お振込みもスピーディーで、査定金額にも大満足でした!
やっぱり、こういった商品はプロに見て頂くのが一番ですね★
連絡もメールが主体なので、自分の都合に合わせてお取引が出来るのも
GOODでした♪

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コレクションが沢山あって、お店に持っていくのも、箱詰めするのも難しかったから、直接来てもらえる出張買取は便利だな。
しかも、プロが鑑定してくれて、
その上現金買取なのがうれしい!

出張買取は段ボール箱20箱以上を目安に、箱詰めが難しく、大量の買取の際便利です。
引っ越しや、コレクションの売却など、お部屋いっぱいのコレクションがある方や、
レンタル倉庫に丸ごとなどの、大量買取の場合はお任せ下さい。
商品のプロ中のプロの鑑定士が、直接お伺いさせて頂き、1点1点鑑定を行い、
その場で現金でお支払させて頂きます。
また、お部屋の片づけも同時に承りますので、部屋の片づけの準備無しでご利用頂けます。

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買取の流れ
買取の流れ図

買取コレクターと他社との比較

買取実績図

TOHO 大助買取の査定の裏側を動画で大公開します!



レトロ玩具 注力買取品一覧

買取項目一覧

TOHO 大助買取のお取引方法を動画でご説明します!

TOHO 大助高額買取


「TOHO 大助 」とは?

TOHOの大助と言えば、TOHO物産が販売した「まごころの人形大助くん」です。
「まごころの人形大助くん」は1970年代に大流行した人形であるモンチッチの類似商品であり、モンチッチのそっくりさんとして販売が開始されました。モンチッチと同様にお猿さんの人形であり、モンチッチと同じように手をおしゃぶりできます。横にすると目を閉じるスリープアイ(瞬き)機能がついており、長いまつ毛がモンチッチとの違いです。
モンチッチはぬいぐるみらしい柔らかな表情などをしていましたが、大助くんは全身が毛深く、手足が長くより猿らしく、そしてアンニュイな表情を作り出すまゆげをしているというインパクトのある造形をしています。

「TOHO 大助 」のシリーズとは?

株式会社セキグチが企画・製造・販売を手掛けていたモンチッチの類似品であり、1970年代には数多くの類似品が別会社から販売されTOHOのものもそのひとつといえます。
「まごころの人形大助くん」は、さまざまなバリエーションが存在しており、ぬいぐるみのサイズも小さなものから大きなものまでありました。また、お猿さんの毛の部分に値する部分は、色が淡い茶色がかったたグレーなどの薄い色からはじまり、明るい茶色、こげ茶色などさまざまなシリーズがありました。さらに、大助くんが身に着けている衣装もさまざまなバリエーションがあります。

「TOHO 大助 」の歴史とは?

モンチッチを手掛けている株式会社セキグチは1943年6月に創業しています。モンチッチは、前身となる「くたくたモンキー」が1972年に販売され、その改良版として1974年1月26日より販売が開始されました。その後1970年代は大ブームとなり、類似品である「まごころの人形大助くん」も同時期にTOHO物産より展開されるようになりました。TOHO物産は、この「まごころ人形大助くん」の人形で大きな利益を生み出しましたが、その後倒産してしまったため今はありません。そのため、「まごころの人形大助くん」の販売も行われていません。

「まごころの人形大助くん」の人形は、モンチッチの類似品の人形ではありますが、その人気は本家であるモンチッチをこえるほどのものであり、数多くの大助くんが展開されました。そのため、中古の大助くんの買取価格は安定しています。「まごころの人形大助くん」はTOHO物産が展開していましたが、TOHO物産はすでにない会社であるため、新たな販売は行われておらず、また復刻版も望めないため、マニアの間では「まごころの人形大助くん」は非常に人気があり、瞬き機能が壊れていないなどの状態の良いものはとくに高価買取対象となります。なかでも毛の色などから希少価値の高いものはより高価になります。
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