イチコー ブリキの高額買取・価格査定なら、買取コレクターがおすすめ!

 
おもちゃ買取コレクター
おもちゃ買取無料査定
8月21日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
イチコー ブリキのおもちゃ イチコー高額買取
8月21日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
おまとめ査定
8月21日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
お客様に選ばれNo.1
8月21日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
イチコーWANTED
8月21日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
イチコー驚きの買取事例

イチコー 関連買取実績

高額査定の秘密はこちらの漫画で! イチコー高額査定の秘密はこちらの漫画で!

買取コレクターの強み

宅配買取は、段ボール10~20箱以下の程度の量の買取に最適です。
ご希望の方には無料の宅配キットもお届けさせて頂き、ご自宅にいるだけで、運送会社が集荷に伺いますので、簡単にご利用頂けます!
お振込みは最短当日という、超が付くほどの迅速な対応と、プロの鑑定で必ずご満足頂ける買取をさせて頂きます。

地方住まいの為、周りにこういったショップが無くて困っておりましたが、
とにかくシンプルで簡単にお取引できました。
お振込みもスピーディーで、査定金額にも大満足でした!
やっぱり、こういった商品はプロに見て頂くのが一番ですね★
連絡もメールが主体なので、自分の都合に合わせてお取引が出来るのも
GOODでした♪

宅配買取の流れを漫画で確認する
無料査定お問い合わせ

コレクションが沢山あって、お店に持っていくのも、箱詰めするのも難しかったから、直接来てもらえる出張買取は便利だな。
しかも、プロが鑑定してくれて、
その上現金買取なのがうれしい!

北は北海道、南は沖縄まで、全国対応している出張買取は
段ボール箱10~20箱以上を目安に、箱詰めが難しく、大量の買取の際便利です。
引っ越しや、コレクションの売却など、お部屋いっぱいのコレクションがある方や、
レンタル倉庫に丸ごとなどの、大量買取の場合はお任せ下さい。
商品のプロ中のプロの鑑定士が、直接お伺いさせて頂き、1点1点鑑定を行い、
その場で現金でお支払させて頂きます。

出張買取の流れを漫画で確認する
無料査定お問い合わせ
買取の流れ
買取の流れ図
おまとめ査定

買取コレクターと他社との比較

買取実績図

イチコー買取の査定の裏側を動画で大公開します!

お客様の声

長崎県 A・Yさん

買取依頼品:イチコー ブリキ

イチコーから出ている自動車系のブリキのおもちゃを買取してもらいました。どこで売ろうか迷っていてこちらのお店を使ってみたのですが、丁寧に案内もしてもらえますし、初めてでも使いやすかったです。入金も直に済ませてくれて、平日でも気にせず使えてとても楽チンでした。


富山県 Y・Yさん

買取依頼品:イチコー ブリキ

イチコーのブリキのおもちゃを買いとってもらいました。管理が難しくなった事もあって売る事にしたのですが、こちらのお店は買取価格も良心的で良かったと思います。宅配料金もお店側が持ってくれますし、気になった時にすぐに利用出来るのが良いですね。また次回も使わせてもらいます。


鳥取県 H・Kさん

買取依頼品:イチコー ブリキ

イチコー製のブリキのおもちゃをまとめて査定してもらいました。スタッフの方が丁寧に対応してくれて、初めてでも簡単に売ることが出来ました。連絡も小まめに気ますし最後まで不安なくお任せ出来た事も良かったと思います。全体的なサービスが良かったので今後リピートさせてもらいます。



ブリキ 注力買取品一覧

買取項目一覧

イチコー買取のお取引方法を動画でご説明します!

イチコー ブリキのおもちゃ高額買取


「イチコー 」とは?

「イチコー」とは、ブリキの玩具製造会社の名称です。
ブリキとは、スズをメッキした鋼板のことであり、明治から昭和の時代にかけて、長い間玩具の主要な材料でありました。ブリキ玩具の製造は大掛かりな投資を必要とせず、石油缶の普及により材料の入手も容易で、金型の製造以外は高度な技術や職人の熟練が必要とされなかったことから、第一次大戦後の日本の工業化、近代化を推し進め、第二次大戦後は輸出を支える産業となり外貨獲得に貢献しました。イチコーは、アサヒ玩具やバンダイなどと並ぶ、日本のブリキ玩具を代表するメーカーの一つでした。

「イチコー 」のシリーズとは?

イチコーのブリキ玩具製品ラインには、自動車、鉄道、飛行機などがあります。
イチコー製品の特長としては、ロングセラーが多く、1970年代終わりのカタログでも1960年代に発売されたビュイック・ポリスカーや初代プレジデントのパトカーなどがカタログ落ちせず掲載されていました。当初主流を占めていたのは自動車シリーズでしたが、その後電車シリーズ、バスシリーズ、飛行機シリーズとラインナップを広げます。面白いところでは、子どもがまたがって遊べる全長50~70センチメートルのハンドル付きの高速バス、ポルシェ、ベンツといったシリーズも揃えられていました。

「イチコー 」の歴史とは?

イチコーの創業年は不明ですが、1950年代には先行メーカーの下請けとしてブリキ玩具の製造を始めていたようです。当時の化粧箱には、イチコーの他にアサヒ玩具など別会社のロゴが一緒に印刷されたものが見られ、単独自主ブランドで製造販売を始めたのは1960年代に入ってからと見られます。
ブリキ玩具製造の最盛期は1950年代~1960年代で、1970年代に入ると玩具の材料はプラスティックなどの新素材へ移行しますが、イチコーは最後までブリキ素材にこだわった結果、2000年春に二度目の不渡りを出し、40年あまりの歴史に終止符を打ちました。

全長70センチメートルの「巨大」キャデラック・エルドラドから、子ども服ミキハウスとのコラボ作品として今なお人気を誇るミニクーパーやフォルクスワーゲンなどのミニカーまで、最初から最後までブリキ素材にこだわったイチコー。スズは鉄より腐食しにくい素材で、全面を覆うことで鉄の腐食を防ぐことができ缶詰めなどにも用いられていますが、一部でも鉄が露出すると、その箇所から腐食が広がってしまうのが欠点です。保存状態がよく、コレクターの郷愁を誘い希少価値のあるイチコーのブリキ玩具は、魅力的な買取対象と言えるでしょう。
買い取り無料査定

日本一の高額査定を目指します!