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ATD ブリキのおもちゃ高額買取


浅草玩具(ATD)のブリキのおもちゃを売るならお任せください!

浅草玩具(浅草トーイ / 浅草商会 /ATD)は、1950年に設立された、日本の大手玩具問屋です。鉄腕アトムを始めとするキャラクターやロボットなどのブリキのおもちゃメーカーとして、また爆発的なヒットを記録したゲイラカイトの販売元として知られています。

浅草玩具の当時物のおもちゃには、「浅草玩具人形」を英語表記した「ASAKUSA TOY DOLL」を略した、「ATD」の文字が丸の中に書かれた商標が付いています。

※共通の金型で作られた「鉄腕アトム」、「オオカミ少年ケン」、「0戦はやと」のブリキ人形の場合、ベルト部分にこのマークがあります。

浅草玩具(ATD)製の、代表的なブリキのおもちゃ

【ゼンマイ歩行 鉄腕アトム】

「ゼンマイ歩行 鉄腕アトム」は、高さ25cmほどのゼンマイ式ブリキ人形です。
頭部はソフビ製、胴体がブリキで出来ていて、同じ金型を使って、東映動画のテレビアニメーション「狼少年ケン」や、辻なおき氏が週刊少年キングで連載していた「0戦はやと」のブリキ玩具も作られています。

浅草商会では、ほかにも鉄腕アトム、鉄人28号、エイトマンなどの人気キャラクターがゼンマイ式のプロペラを回す空飛ぶブリキ人形や、自動車、ボートのブリキ製玩具を多数販売していました。

【サンダーロボット(THUNDER ROBOT)】

浅草商会のサンダーロボットは、1950年代を代表するブリキロボットのひとつです。
頭部のない独特な形状の胴体に長い腕と足が付き、電源を入れると頭頂部のプロペラを回転させながら歩きだし、ときおり立ち止まっては腕を振り上げ光線銃を光らせるという、複雑な動作をこなします。

このほか同社では、「HA HA TOY」社製の復刻版モデルや、ダイキャスト製のミニチュアモデルも発売しています。
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