バンダイ ブリキ玩具の高額買取・価格査定なら、買取コレクターがおすすめ!

 
おもちゃ買取コレクター
おもちゃ買取無料査定
8月1日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
バンダイ ブリキのおもちゃ バンダイ高額買取
8月1日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
お客様に選ばれNo.1
8月1日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
バンダイ驚きの買取事例
8月1日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
バンダイ高額買取

バンダイ ブリキのおもちゃ高額買取


バンダイのブリキのおもちゃを売るならお任せください!

バンダイ(萬代屋、現:バンダイナムコ)は、1950年に東京浅草で誕生した老舗のおもちゃメーカーです。初期はセルロイドや金属製のおもちゃを中心に製造・販売していました。

昭和25年、株式会社萬代屋(ばんだいや)として設立以来、バンダイのおもちゃに付いている商標は数々の変遷を重ねており、商標を見ると当時物から現在までのおおよその発売時期を見分ける事ができます。
1955年~1959年まではバンダイの「B」をカンパニーの「C」で囲うように図案化したロゴマーク(通称ビーシーマーク)、1959年以降は赤ちゃんが両手と両足を元気に突き出したデザイン(通称バンザイマーク、またはBANDAI BABY)をモチーフに幾度かのリニューアルがあり、1983年にバンダイグループ8社が合併統合して以降は、赤字に白抜きの「BANDAI」ロゴが使われています。

旧バンダイの代表的なおもちゃたち

【「世界の自動車」シリーズ(通称:赤箱)】

1950年代~60年代にかけて、バンダイ(萬代屋)は飛行機や鉄道、船舶など良質なブリキのおもちゃを製造してきました。
中でも、「世界の自動車シリーズ」と銘打たれた「あかはこビーシー・バンダイ」(通称:赤箱)は、当時としては珍しい、各車両にスケール表記の入った本格的なミニチュアカーシリーズとして、膨大な商品をリリースしています。

トヨペット・クラウン、スバル360、プリンス・スカイライン、マツダのオート三輪トラックやR360クーペなど懐かしの日本車から、Fiat600、BMW イセッタ、ルノー ドーフィン、ロールスロイス シルヴァ―クラウド、キャデラック、リンカーンコンチネンタルなど外国車まで、当時の名車の数々を車内の内装に至るまで精密に再現した、職人技の光る逸品ぞろいです。

バンダイでは、フリクション走行(駆動輪を地面にこすりつけると、連動したはずみ車が回転して走行するブリキのおもちゃの代表的な走行ギミック)のブリキ自動車以外にも、電動式のリモコンカーも発売しています。
1959年に製造されたベンツ300SLクーペのリモコンカーは、ハンドルリモコンによる走行に加え、特徴的なガルウィングが開閉するギミックが付いていました。当時物のキャラクター商品としては、バットマンとロビンの乗った「バットモービル」の電動カーは、今もコレクターから人気の高い傑作トイです。
買い取り無料査定

日本一の高額査定を目指します!