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ブルマァク高額買取

ブルマァク ブリキのおもちゃ高額買取


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ブルマァク社は、ブリキのキャデラックなどで知られる「マルサン商店」が倒産した後、1969年に元マルサン社員の3名が出資して設立された玩具メーカーです。

第一次怪獣ブームの陰りがマルサン商店の倒産に繋がった事もあり、当初は電車、自動車などブリキ製の乗り物(ティン・トイ)を中心に手掛けていましたが、1970年(昭和45年)の「ウルトラファイト」放送で訪れた「第二次怪獣ブーム」により、マルサン商店時代から続く怪獣ソフビメーカーとして一躍脚光を浴びました。

ブルマァク社は,円谷や東映から正規の版権をとって,ウルトラマン、ゴジラ、ガメラなど特撮怪獣のブリキ玩具・ソフビ人形を、リリースしましたが、空前の怪獣ブームの中で、別メーカーから無版権の類似商品も大量に出回ることになりました。

当時物のブルマァク社製のブリキ玩具や怪獣人形の足裏には、雄牛のシルエットをかたどるロゴマークが付いていて、真贋を見分ける一つの目安になっています。
※この雄牛のロゴは、2008年に設立された新生ブルマァクでも継続して使用されています。

ブルマァク製の、代表的なおもちゃたち

【マルサン・ブルマァクのブリキ製怪獣人形(電動/ゼンマイ)】

ブルマァクと言えば怪獣ソフビが有名ですが、ブリキの怪獣・ヒーローの玩具も、マルサン時代から受け継いでおり、新規に制作されたものもあわせ多数発売されています。(帰ってきたウルトラマン・ウルトラセブン・ウルトラマンレオなど円谷のウルトラ戦士や、ゴジラ、バラゴン、ガイガンなど東映特撮怪獣など)

ブルマァクが発売していたブリキ歩行人形には、ゼンマイと電動の2種類のバージョンがあります。特に、マルサン・ブルマァクの電動式リモコン怪獣は、歩くだけではなく目が光る、口から煙を吐くなど多彩なギミックを搭載し、現在もコレクター人気の高いアイテムです。

また、変わったところでは帰ってきたウルトラマンの防衛隊(MAT)の特捜車両「マットビハイクル」をはじめとする特撮に出てきた車両のブリキ玩具や、ブルマァクがスポンサーを務めた特撮番組「ミラーマン」に登場した怪獣のゴム人形と潜水艦のブリキ玩具のセットなども発売していました。
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