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アオシン ブリキのおもちゃ高額買取


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アオシン(ASC、青真商会)は、1950年代~60年代を中心に、国内・国外向けのブリキ製玩具を中心に製造・販売していたおもちゃメーカーです。

アオシンの当時物のブリキおもちゃには、ひし形の中に「ASC」と書かれた商標が刻印されています。
※(株) 青真商店 Aoshin shouten などの表記もあり

アオシン社の代表的なブリキのおもちゃ

【ブリキロボット CHIME TROOPER(チャイム・トルーパー)】

1950年代のアオシンの傑作ティン・トイ(ブリキの玩具)。ゼンマイ駆動で足裏に付いた爪が稼動して方向を変えながら、音を立てて前進します。頭部のクリアパーツの中に、宇宙飛行士の笑顔が見えます。
他にも頭部のアンテナを動かし、火花を散らしながら動く「トレメンディスマイク ロボット」など、ゼンマイ式のブリキロボットを50年代にリリースしています。

【マッハGoGoGo「マッハ号」】

海外でも人気を博した「マッハGoGoGo」の主役マシン「マッハ号」の、フリクション走行で走るブリキのおもちゃです。
運転席には主人公「三船 剛」のソフビ製人形が乗り込み、車体から飛行型の小型の通信メカ「ギズモ号」が飛ばせるギミックも付いています。

アオシンは、同じくブリキ製のバットマン「バットモービルカー」、仮面ライダー「GoGo仮面ライダカー」をはじめ、鉄人28号の空母、人形劇「サンダーバード」に登場した人気メカ・サンダーバード2号の電動おもちゃなど、1960年代を中心にアニメ・特撮キャラクターの名作ブリキ玩具を、海外・国内それぞれに向けてパッケージや本体の塗装を変えながら発売していました。
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