日光玩具 ブリキのおもちゃの高額買取・価格査定なら、買取コレクターがおすすめ!

 
おもちゃ買取コレクター
おもちゃ買取無料査定
8月1日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
日光玩具 ブリキのおもちゃ 日光玩具高額買取
8月1日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
お客様に選ばれNo.1
8月1日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
日光玩具驚きの買取事例
8月1日までにお問い合わせ頂いた方限定で、買取金額20%UPキャンペーン
日光玩具高額買取

日光玩具 ブリキのおもちゃ高額買取


日光玩具のブリキのおもちゃを売るならお任せください!

日光玩具は、主に野村トーイと共同で、海外輸出用のブリキのおもちゃを製造していたメーカーです。
日光玩具工業のおもちゃには、野球のボールのようなラインのある丸印を、矢印がぐるりと囲んだ特徴的なマークが商標として付いています。

日光玩具製の、代表的なブリキのおもちゃ

【ニュース坊や(NEWS BOY)】

顔はセルロイド、身体はブリキでできたゼンマイ仕掛けの新聞売りの少年。
日光玩具が1940年代に制作した「NEWS BOY」は、横浜市のブリキのおもちゃ博物館の館長、北原照久氏の著作「ブリキのおもちゃ博物館(集英社文庫)」の表紙を飾っているほか、昭和時代の懐かしい玩具を紹介する書籍やテレビ番組でもたびたび取り上げられる名作ティン・トイ(ブリキ製玩具)です。

ゼンマイを巻くと、右手に持ったベルを鳴らしながら首を振り、新聞の号外(Extra)を左右に揺らして売りさばく、可愛い仕草を見せます。

1995年に、北原氏の監修の元で明治製菓の「アメリカンチップス」の景品として5,000個限定で復刻版が作成されています。
こちらは新聞の代わりに「Meiji AMERICAN CHIPS」を振り、帽子には「Meiji」と書かれたオリジナル仕様です。

【ブリキのサンタクロース(SANTA CLAUS)】

日光玩具は、人気のNEWS BOYの金型を流用し、サンタクロースやピエロ、クマなど頭部とペイントを変えるとともに、新聞の代わりに看板を高く掲げたバージョンなどを制作したほか、金型の一部を変えて、縄跳びをしながら進むバージョンなど、多数のバリエーションを商品化しています。

これらのゼンマイ式ブリキ玩具は、主に野村トーイから発売されているため、当時物のおもちゃには野村トーイのロゴマーク(ひし形の中に「T.N」(Nomura toy))と日光玩具のロゴマークの2つの商標が付いています。
買い取り無料査定

日本一の高額査定を目指します!