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ミラーマン ブリキのおもちゃ高額買取


「ミラーマン」のブリキ玩具を売るならお任せください!

「ミラーマン」は、円谷プロダクションが制作した、巨大ヒーローの特撮作品です。
1971年から翌年の1972年まで毎週日曜日、フジテレビで放送されました。ウルトラマンシリーズとは路線を変更し、シリアスなストーリーをドラマに盛り込んだ意欲作です。
主人公・鏡京太郎は新聞社のカメラマン。ある日、自分が2次元人の父と3次元人の母との間に生まれたこと、亡き父が世界を防衛する「ミラーマン」だったことを知らされます。その力を受け継いでいる京太郎は、父の仇でもある地球外侵略者・インベーダーと戦うことを決め、ミラーマンに変身します。
当時の映像もソフト化され、2011年から2012年にかけて、東映ビデオよりDVD全10巻(単巻)が発売されています。

「ミラーマン」のおもちゃを発売していた主なメーカー

【ブルマァク社のブリキ製歩行人形】

「ミラーマン」のスポンサーは、ウルトラシリーズのブリキのおもちゃや怪獣ソフビを製造・販売していたおもちゃメーカー「ブルマァク」が務めました。
同社が発売したミラーマンのブリキの歩行人形は、ソフビ製のマスクを外すと、中から変身前の鏡京太郎の顔が現れる仕様になっており,ゼンマイ式と電動式、2つのタイプがあります。同社はテレビ版のほか,番組放映開始前に少年向けの学習雑誌に連載されていた、漫画版デザインのバージョンも製作しています。

ブルマァクでは、ほかにもミラーマンに登場した怪獣たちのソフビ人形も発売しています。特に,「ビッグアイ」「スフェノドン」「タイガン」「キングワンダー」「カメレゴン」は、ブルマァク後期生産の、流通量の少ない希少な怪獣ソフビとしてコレクター人気の高いアイテムです。

【その他メーカー発売のミラーマン関連グッズ】

当時物のおもちゃとしては、マスダヤ(増田屋)から発売された「ミラーマンロケット」(フリクション走行のブリキ製ロケットで、ミラーマンの頭部のみソフビ製)などがあります。
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