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「遊星王子」は、1958年から1959年の1年間日本テレビ系列で放映された、日本の特撮・連続テレビ映画です。
主人公は、遊星からやってきた王子。地球での仮の姿は「ワクさん」という、銀座の街角で靴磨きをしている青年です。顔が隠れないコスチュームながら、その正体はあくまで不明という、どこかミステリアスな部分も。

遊星王子はストーリーごとに、それぞれ「~篇」というタイトルでDVD-BOXが発売されていますが、中にはフィルム紛失のために未収録な話もあります。 テレビ版に続いて、劇場版も2作品制作されました。

テレビ放映版と劇場版、2種類の「遊星王子」のちがい

遊星王子は、三村俊夫(現:村上不二夫)氏が主役の遊星王子を演じるテレビ版と、梅宮辰夫氏が演じる劇場版で、コスチュームや設定が大きく異なる作品です。

テレビ版の遊星王子は、顔の部分が全く隠れていないコスチュームですが、劇中ではあくまで「正体不明のヒーロー」でした。当時の「ロボット」のイメージを反映して、劇中では大量のブリキのロボットたちが登場し、遊星王子と戦っています。
特筆すべきは、遊星王子の取る両腕を振りかざし,腰を落とした独特の決めポーズ。このファイティングポーズは、のちの特撮ヒーローたちが取る変身ポーズにも大きく影響を与えたといわれています。

劇場版の遊星王子は、目元にマスクをした、よりヒーローらしいコスチュームとなり、宇宙船を所有するなど、よりSF色の強い作風に変更されています。その人気はアメリカまで及び、「プリンス・オブ・スペース」というタイトルで、83分の編集版がテレビ放映されています。
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