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タイガーマスク ブリキのおもちゃ高額買取


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「タイガーマスク」は梶原一騎が原作を手掛け、辻なおきが作画したプロレス漫画です。
1968年から1971年にかけて、「ぼくら」、「週刊ぼくらマガジン」、「週刊少年マガジン」の3つの漫画雑誌で連載されていました。

主人公・伊達直人は、覆面悪役レスラー「タイガーマスク」として戦い、そのファイトマネーを自分の育った孤児院「ちびっこハウス」に寄付していました。しかしそれが遠因となり、悪役レスラー養成機関「虎の穴」を追われるというストーリー。
漫画の連載とあわせ、1969年から1971年までの間,全105話のテレビアニメが制作されています。原作となった劇画の線の多い作風を再現するため、日本で初めて、原画からセル画へ絵を転写するトレースマシンを導入した作品です。

「タイガーマスク」のおもちゃを発売していた主なメーカー

【アオシン製・ゼンマイ歩行のタイガーマスク】

アオシン(ASC、(株)青真商会)から、1970年代に発売されていたブリキ製のタイガーマスクは、今でいう「SD体型」を思わせる3等身で、両腕を振りながら歩くユーモラスなゼンマイ歩行人形です。
胴体はブリキ製、マスクはソフビ製で、劇画を再現したような荒い筆調で筋肉が描かれています。
当時物の商品には、ゼンマイ部分の上に黒字に「Aoshin」の商標がプリントされています。

【増田屋製・タイガーロケット】

増田屋(マスダヤ)のタイガーロケットは、フリクション走行のブリキ製ロケットにソフビ製のタイガーマスクが乗ったおもちゃです。
胴体にはアニメのタイガーマスクが大きく描かれ、特徴あるトラ柄のマントをなびかせながら走ります。増田屋では、ほかにもプラスチック製の「タイガーマスク三輪車」なども販売していました。
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