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メカトロス驚きの買取事例

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買取コレクターの強み

宅配買取は、段ボール10~20箱以下の程度の量の買取に最適です。
ご希望の方には無料の宅配キットもお届けさせて頂き、ご自宅にいるだけで、運送会社が集荷に伺いますので、簡単にご利用頂けます!
お振込みは最短当日という、超が付くほどの迅速な対応と、プロの鑑定で必ずご満足頂ける買取をさせて頂きます。

地方住まいの為、周りにこういったショップが無くて困っておりましたが、
とにかくシンプルで簡単にお取引できました。
お振込みもスピーディーで、査定金額にも大満足でした!
やっぱり、こういった商品はプロに見て頂くのが一番ですね★
連絡もメールが主体なので、自分の都合に合わせてお取引が出来るのも
GOODでした♪

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コレクションが沢山あって、お店に持っていくのも、箱詰めするのも難しかったから、直接来てもらえる出張買取は便利だな。
しかも、プロが鑑定してくれて、
その上現金買取なのがうれしい!

北は北海道、南は沖縄まで、全国対応している出張買取は
段ボール箱10~20箱以上を目安に、箱詰めが難しく、大量の買取の際便利です。
引っ越しや、コレクションの売却など、お部屋いっぱいのコレクションがある方や、
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商品のプロ中のプロの鑑定士が、直接お伺いさせて頂き、1点1点鑑定を行い、
その場で現金でお支払させて頂きます。

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買取の流れ
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買取コレクターと他社との比較

買取実績図

メカトロス買取の査定の裏側を動画で大公開します!

お客様の声

大阪府 T・Tさん

買取依頼品:ゾイド メカボニカ メカトロス ほか

昔の玩具を処分したいと思い、ゾイドなどをこちらで買取していただきました。これまで買取してもらったところは返信や査定が異常に遅かったのですが、こちらはそんなことはまったくなく、安心して最後まで取引できました。手間もかなり軽減されていて、次回もまた利用したいです。


秋田県 D・Sさん

買取依頼品:ゾイド メカボニカ メカトロス ほか

近所の買取店でなく、ネットの口コミなどを参考に、こちらの買取を利用しました。ゾイドを色々売ったのですが、メカトロスがわりと良い金額がつき驚きました。希少なのでしょうね。しっかり査定してもらえたのだと思います。振込は、連絡がきてから翌日にはされていました。また利用します。


北海道 T・Mさん

買取依頼品:ゾイド メカボニカ メカトロス ほか

趣味だったおもちゃを、大量に売りに出しました。ゾイドの元祖とも言えるメカトロスは、保存もしっかりしていたので高額買取になりました。素人が見たらしょぼいロボットでも、ちゃんとわかっている人が見ればしっかり価値を付けてくれますね。



ゾイド 注力買取品一覧

買取項目一覧

メカトロス買取のお取引方法を動画でご説明します!

メカトロス ゾイド ZOIDS高額買取


「メカトロス」とは?

メカトロスは、1982年にトミーによって売り出されたプラモデル、メカボニカの商品の一つです。メカボニカはトニーによって作られた造語で、「動物の形を機械化したロボット」という意味です。その中でもメカトロスは、鳥の形をしたアンドロイドです。動力は小型ゼンマイユニットで、さすがに飛ぶことはできませんが、翼を動かしながら車輪走行をします。
現在メカボニカはゾイドと名を変えており、メカトロスはグライドラーと呼ばれています。だからこそ名称変更前、たったの一年ほどの販売期間だったメカトロスは貴重になり、買取に期待が持てます。

「メカトロス」のシリーズとは?

初代メカボニカとして同時期に発売されたものに、メカギラスやメカファントスなどがあります。
メカギラスは恐竜型のメカボニカで、ゼンマイを動力源に二足歩行をし、メカファントスは象の形をしており、小型のゼンマイを動力に耳を動かしつつ四足で歩かせられます。
メカトロスを含めたこの三体は、現在のゾイドシリーズでも存在しており、それぞれがガリウス、グライドラーと呼ばれています。
各設定は加わりましたが、基本的な形はメカボニカ時代のままです。 これらは、セットで買取に出されることもあります。

「メカトロス」の歴史とは?

メカトロスは、1982年アメリカで生まれました。その後は恐竜型のメカギラス、象型のメカファントスとともに制作キットとして日本で発売されたのです。しかし、当時の人気は決して良いとは言えませんでした。そのため翌年、名を変え品を変えて、再度の発売となったわけです。
しかしメカトロス、メカギラス、メカファントスは、現在のゾイドシリーズの原型となった機体ということは確実です。接着剤を使用することなく簡単に作ることができて、しかもゼンマイで動くプラモデルは当時は珍しいものでした。

メカトロスは鳥型メカボニカという設定ですが、足の部分が大きく翼が小さいため、あまり鳥としての印象はありません。 ですが、翼と足を同時に動かす姿は、なかなかインパクトがあります。同じ時期に販売され、現在ゾイドの始祖となっているメカギラスやメカファントスに比べると、どうしても格好悪いイメージは拭えませんが、現在でも進化して受け継がれているこの動きは、多くの方を魅了してきたことでしょう。買取価格も、それに見合ったものになることは間違いありません。
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