24ゾイド プラモデルの高額買取・価格査定なら、買取コレクターがおすすめ!

 
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買取コレクターの強み

宅配買取は、段ボール10~20箱以下の程度の量の買取に最適です。
ご希望の方には無料の宅配キットもお届けさせて頂き、ご自宅にいるだけで、運送会社が集荷に伺いますので、簡単にご利用頂けます!
お振込みは最短当日という、超が付くほどの迅速な対応と、プロの鑑定で必ずご満足頂ける買取をさせて頂きます。

地方住まいの為、周りにこういったショップが無くて困っておりましたが、
とにかくシンプルで簡単にお取引できました。
お振込みもスピーディーで、査定金額にも大満足でした!
やっぱり、こういった商品はプロに見て頂くのが一番ですね★
連絡もメールが主体なので、自分の都合に合わせてお取引が出来るのも
GOODでした♪

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コレクションが沢山あって、お店に持っていくのも、箱詰めするのも難しかったから、直接来てもらえる出張買取は便利だな。
しかも、プロが鑑定してくれて、
その上現金買取なのがうれしい!

北は北海道、南は沖縄まで、全国対応している出張買取は
段ボール箱10~20箱以上を目安に、箱詰めが難しく、大量の買取の際便利です。
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商品のプロ中のプロの鑑定士が、直接お伺いさせて頂き、1点1点鑑定を行い、
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買取実績図

24ゾイド買取の査定の裏側を動画で大公開します!

お客様の声

鹿児島県 I・Rさん

買取依頼品:24ゾイド R24-04 メガトプロス

私は、トミーの24ゾイドシリーズのファンです。家に初期シリーズがたくさん揃っていて、整理するために何体かの24ゾイドを買取査定お願いしたのですが、人気の高さから金額もかなり良かったです。スタッフの感じもいいですね。また、買取の時はお願いしようと思っています。


群馬県 Y・Iさん

買取依頼品:24ゾイド E24-01 デスピオン ほか

24ゾイドは人気シリーズで、中古品市場での価格も高いと聞きました。私も何体かをコレクションしていたので、先日3体ほどをこちらで査定していただきました。市場での人気と比例した高額な評価は、素直に嬉しかったですね。また、買い取ってもらう際にはお願いしたいです。


京都府 J・Kさん

買取依頼品:24ゾイド E24-02 ロードスキッパー ほか

私はロボット系のフィギュアをコレクションしていて、24ゾイドはお気に入りのシリーズの一つです。初期のものは80年代に発売されていますが、こちらで買取をお願いした時にはかなり高い評価をいただき、今でも人気の高いことがよく分かりました。別のゾイドの査定もお願いするつもりです。



ゾイド 注力買取品一覧

買取項目一覧

24ゾイド買取のお取引方法を動画でご説明します!

24ゾイド プラモデル高額買取


「24ゾイド」とは?

もともと1980年代に「ゾイド」という動物をモチーフとする架空の兵器の組み立て玩具を中心とし、テレビアニメなどのメディアミックス展開もされていた玩具シリーズがありました。その中のひとつが、「24ゾイド」です。発売当時、小学生男児を中心に人気を博しました。

「24ゾイド」シリーズとは?

「ゾイド」には多くのシリーズ商品がありますが、中でも1987年から1988年にかけて発売されていた1/72スケールのキットに続いて、1/24スケールとして世に出されたものが「24ゾイド」シリーズと呼ばれています。
本体とも言える動物の戦闘機とともに、四肢の関節が可動する同スケールの兵士の完成品のフィギュアがセットされていています。 このシリーズはトミーより横山宏へデザインの依頼がされており、その独特のデザインには現在もファンが多いとされています。
「ゾイド」の世界観は、帝国側と共和国側の戦闘の歴史がベースにあり、「24ゾイド」においては帝国側の機体は白い装甲(レーダーの電波を吸収する特殊装甲)で覆われています。それに対して、共和国側の機体では視界性が重視されており、防弾処置技術の高い透明装甲となっています。 このような違いがあり、両軍の設計思想が異なっているのがゾイドシリーズの大きな特徴となっています。 デザインを行った横山宏氏は、帝国側24ゾイドには映画『スター・ウォーズ』の影響があると語っています。

「24ゾイド」の歴史とは?

ゼンマイやモーターを利用して動く玩具が1980年代に広まり、とても高い人気を得ていました。 「24ゾイド」もそのひとつで、ゾイドと塗装済の完成フィギュアのセットという形式は当時新しかったですが、子供には受けが悪かったようです。テレビゲーム化などがされた後も一定の人気がありましたが、家庭用ゲーム機の普及の煽りを受けて1990年に公式に「24ゾイド」を始めゾイドシリーズは終了しました。
合併によって販売元であるトミーがタカラトミーに社名変更されると、タカラトミー自体からの商品リリースは下火となりましたが、コトブキヤとして商品がリリースされ現在まで商品展開がされています。
また1992年にはこれまでのゾイドとは異なった世界設定を持つ24ゾイドが、カラーリングを改め復刻販売されゼブル(ZEVLE)シリーズとしてリリース、2003年にはトイズドリームプロジェクトとしてネプチューンやバトルローバーなどが復刻版として販売となり、帝国側24ゾイドも同じ年に装甲動物戦記パンツァーティーアシリーズとしてウェーブから販売されることとなりました。

2003年にはプラモデルメーカーであるコトブキヤが、「24ゾイド」を復刻販売しています。その重厚なモデルは、現在も大人に高い人気を誇っていますので、買取は高値がつくと予想されます。
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